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2008,11,29, Saturday
![]() 早い。 |
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2008,11,29, Saturday
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2008,11,29, Saturday
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2008,11,28, Friday
![]() NALUTO TRUNKSからなると金時の贈り物 やっぱり四国のなるとからだった。 待望の MADE IN JAPAN トランクスメーカー みんなオーダーしたで待ち遠しい。 一日に数枚しか縫えない、見えないところに凝っているという。 http://www.nalutotrunks.com/ |
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2008,11,28, Friday
![]() ハワイで買ったステッカー。 バスの購入のお祝いに。 貼る位置も指定してもらう。 |
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2008,11,27, Thursday
![]() http://www.potomak.co.jp/shiro/index.html 神戸 メリケンパーク フィッシュダンスホール に事務所を構え 神戸を拠点に大阪、東京などカフェなどの飲食店を展開 元気なみなさん、いつもありがとうございます。 食べにいきます。 |
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2008,11,27, Thursday
![]() また味噌一に行ってしまった。 気になるオリジナルTが販売されている。 アメリカでは食べ物屋さんがTEEを作って売ることは普通。 ボディーのネームが見えないがたぶんアンビルと推測。 |
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2008,11,27, Thursday
VIEW ON COLOUR
一番、楽しみにしていた雑誌が3年ぶりに復活。 雑誌屋さんも1冊で終わったものや海外はなんでもありな感じ。 ![]() |
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2008,11,27, Thursday
![]() 赤くなるのが遅いのす。 PS:OLD BLOGのリンクはサーバーの関係上はずしました。 ご利用がある場合はメールでお知らせいただければお送りします。 |
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2008,11,26, Wednesday
天候不順 ( L’ INTEMPERIE )
秋から冬に移る頃の天候不順。南仏からイタリアにかけての地中海沿岸では100km/hを超す強風に、走行中のスクーターは吹き飛ばされ、列車は止り、広範囲な停電騒ぎ。アルザス・ロレーヌ地方から東欧は突然の大雪、パリにも初雪が舞い、気温も下がって、ボージョレ・ヌーヴォーの酔いも覚めました。並木の黄葉は枯葉となって散りゆき、深い緑の針葉樹ばかりが残る中、イチョウの独特な黄色は今秋も懐かしく目立ちました。 *クリスマス・マーケット ( LES MARCHES DE NOEL ) アルザス地方ストラスブール市で毎年開かれるクリスマス・マーケットは、既に冬の名物となって知られるところとなりましたが、今冬はパリでもシャンゼリゼ大通りで初めて開催されて評判です。ロンポアンからコンコルド広場にかけて(du Rond-Point a la Concorde)90軒の真っ白な小屋(chalets blancs)が立ち並び、12月28日迄の毎日、ヨーロッパ各地産の飾りや玩具などを売っています。夜ともなれば並木の電飾が、今年はEUを表すブルーを基調に明るく煌いて(1月18日まで)コンコルド広場にしつらえられた大観覧車(la grande roué)と共に雰囲気を盛り上げています。デパートのショーウインドウはどこも楽しげに動く玩具のパラダイス、それぞれに趣向を凝らしたデコレーションが街を飾っています。フォーラム・デ・アル(Forum des Halles)では“ラ・ヴィ・アン・ローズ”(バラ色の人生 la vie en rose)をテーマに高さ10m余りのクリスマス・ツリーを中心に全体がピンク色に彩られ、ラ・デファンスの広場(Parvis de La Defense)にも12月28日迄各地の名産を売る120軒を超える小屋が並んで賑わっています。アルザス地方へ通じるパリ東駅(Gare de l’ Est)では、これも12月28日迄アルザス地方名産のワインやリキュール、食料品の数々を並べて、パリッ子達を魅了しています。経済恐慌(la crise economique)の中にあって大した売上も見込めないとは云われながら、クリスマスは大人も子供も皆にとって楽しいお祭りに違いありません。 * ミッキー・マウス80才を祝う ( MICKEY FETE SES 80 ANS ) 世界一有名な小ネズミのミッキー(la souris la plus celebre du monde)は1928年11月18日生まれの今年80才。 ディズニー作“蒸気船ウイリー”(Steamboat Willie)と題した最初のトーキーの漫画映画(le premier dessin anime sonorise)がニューヨークのコロニー劇場で上映されて初めて皆の前に姿を現して以来、特に何といって姿かたちも変わることなく、定年退職もなく、トップ・シンボルとして生き長らえてきた羨ましい存在です。当地では“ミッケー”、お父さんも“ディズネー”と発音され、知らない人はありません。皆に勇気をあたえてきた小ネズミの存在は変わることなく、永遠に生き続ける事でしょう。 * ミロからワーホルまで・パリでのベラルド・コレクション展 ( DE MIRO A WARHOL – LA COLLECTION BERARDO A PARIS ) リュクサンブール公園の中に在る1612年マリー・ド・メディシスの時代に建てられた古い館は、現在フランス上院(le Senat)が美術館として管理していますが、この度ポルトガルの企業家ジョゼ・ベラルド(Jose BERARDO)(1944-)が集めた近代・現代美術のバラエティに富んだ20世紀最大のコレクションから、ミロ、マックス・エルンスト、ジオルジオ・デ・キリコ、マン・レイ、イヴ・タンギィ、デローネイ、イヴ・クラン、ピカソ、バルチュス、ニコラ・デ・スタール、アンディ・ワーホル、等の作品で余り知られていないものばかり74点を展示して好評です。 2009年2月22日迄 Musee du Luxembourg (19, rue de Vaugirard, 75006 Paris) 毎日10時30-19時00、 月、金、土は22時00まで 日曜、祭日も開いています。 入場料 11ユーロ メトロOdeon, RER B線 Luxembourg下車 * シャンゼリゼ大通りの評判 ( LA REPUTATION DES CHAMPS-ELYSEES ) クリスマスの電飾が並木に煌く天下のシャンゼリゼについての評判が決して良くない、というショッキングな記事が、アメリカ某社が世界の最も素晴らしい通り(les plus prestigieuses avenues du monde)16ヶ所を選んで実施した調査の結果として、当地の有力紙に掲載され、話題となっています。それによりますと、シャンゼリゼは総合点69で最下位(Champs-Elysees arrivent en derniere place avec une note globale de 69/100)、ビバリーヒルズのロデオ・ドライヴ、マドリッドのカル・セラーノ、イスタンブールのバクダット・アヴェニューに遠く及ばず、まずは汚さが指摘されています。それから、高級ブティック、洋品雑貨、レストランやカフェに亘るショッピングの面では、客への応対とサービスについて、店員が冷たく(le personnel est froid)、笑顔が無く(ne sourit pas)、挨拶もありがとうも無い(n’est pas remercie ni salue)、惹かれるもの(l’attractivite)が無い、と厳しくアンダーラインが引かれています。これに対してパリ8区のフランソワ・ルベル区長は、街の汚さについては、テロ騒ぎ以来、紙屑籠や塵箱が安全上の問題から取り払われてしまった事を理由に挙げていますが、どうでしょうか。道路上の紙屑や定員の不親切と思える応対振りには、私共にも一つや二つ思い当たるものがあるようです。 (お詫び)先号の“黒澤明デッサン展”ご紹介の中、映画の題名“爛”は正しくは“乱”ですので、慎んで訂正致します。 2008年11月25日 日の出 08時15 ・日の入 16時59 気温 朝夕 -1℃・日中 8℃ 曇天 |















