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2009,02,27, Friday
BEAMSさんの会社では(店頭ではありません)各受付、休憩場所など裏側には
各場所に募金箱を設置していただきました。 社長はもちろん大金をいただき続けました。 今日もファッションのポスターに混ざって川口君のポスターが大きく貼られています。 仕事でパリ、ミラノコレクション、アメリカの展示会と日本に数日しか いられないK部長は日本帰って来た時は体を休めたいはずの週末。 有楽町で街頭募金を極寒の中「お願いしーまーす!」と呼びかけています。 さすがアウトドアメーカーの店で取扱いの最新の防寒着を着てはります。 ありがたい!としかいいようがないです。 東ちづるさんのドイツの平和村の募金も活動中です。 ![]() |
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2009,02,24, Tuesday
川口君からの手紙です。書ける範囲でご協力のいただいた方々へ説明責任として書かせていただきました。松屋
皆様のご支援、ご活動、暖かいお心、お力に支えて頂き、渡航まで辿らせて頂きました。 現在は12月の食道静脈瘤破裂、胃からの出血以降、視界に霧がかかった様で悪く、 PCなどメールも音声フォローソフトを使用し入力している有り様です。 静脈瘤も細い物と瘤状の物、胃も非常に荒れているとの事で渡航タイミングもぎりぎりセーフといた感じです。 何とか無事に米国の地へ足を踏み入れたいです。 渡航までの約1週間体調管理に気を付けて行きます。 また、ご報告が遅く、本来ならば直接お伝えせねばならないのですが簡単で申し訳御座いません。 下記の通りご報告させて頂きます。 ●フライトスケジュール・3月4日大阪伊丹出発・3月4日米国NY JFK到着 ●3月4日・5日検査入院 NewYork-Presbyterian Hospital ●3月5日〜12日(アパートなど諸手続きの間の宿泊先) ※NYPHよりご照会頂きました現地ボランティア団体の方が諸条件を踏まえてアパートを検討頂いております。 救急時のストレッチャー搬入、車椅子出入、移植目的の日本人入居契約など諸条件でも可能との事です。 又、隣の州での滞在も検討して頂いたのですが救急車の搬送は州内しか搬送出来ずタクシーでは渋滞が酷く危険とも言われました。 以上取り急ぎのご報告ですが又、米国から近況報告したいです。 ありがとうございます。 川口 秀夫 あとは、ドクターの腕と運に頼るしかありまえせん! 生きて帰ってきて、治ったら、1日中海で魚のように泳いだり、サーフィンしたり、ぽっかり浮かんでいたりしようと思います。 もちろんずーっと爆笑しながら。 |
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2009,02,22, Sunday
2/22(日) いつもの募金。
すごく手慣れた段取りになっていた。 次週の募金活動が最後という。 現在、ほぼ目標額に達成している。 渡米の出発日が3月4日に決まり。 現地3月4日 ニューヨーク空港より直接コロンビア大学病院へ検査入院。 NYにてウェイティングするというスケジュールになっております。 ![]() ![]() http://www.onegaishimasu.jp/ |
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2009,02,21, Saturday
![]() ![]() 茅ヶ崎の番長 シンタロウくんとミニブラッドピットことタケミくんが カリフォルニアのメンズグルーミングブランド「Baxter」の販売を始めるとのことでレセプション。 サザビー、斎藤剛史くん 数年ぶりに再会。 http://blog.livedoor.jp/rigerige30/archives/2009-01.html 44CAFEという店も行ってみたい。 |
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2009,02,20, Friday
*相変わらずの天気 ( ICI, TOUJOURS FROID )
暖かくなりそうな気配に、向かい側のポプラの木にカササギ夫婦がやって来て、巣作りを始めましたら、ここは俺のテリトリーとばかり、近くのカラスが度々飛んできては邪魔をしているのが見えます。今冬は寒さがなかなかに厳しく、雪もよく降りますが、花屋の店先には南仏からのミモザ、鉢植えのヒヤシンスや流行のミニ・シクラメン、そしてプリマべーラなどが並んで慎まし気に春を告げています。公園や庭先に、いつもなら今頃には咲いているレンギョウも枝が伸びるばかリ、芝生に勢いよく顔を出すクロッカスも見当たりません。バルコンに日本から持ってきた種を植えた枇杷に、昨秋ブーケのような形で香りのよい花がいっぱいに咲いたのですが、この寒さに凍ってしまって実がならないのではとの心配をよそに、何とか耐えているようで、小さな実を沢山に結んでいるのを見つけました。 *パリ国際農業展 ( SALON INTERNATIONAL DE L’AGRICULTURE ) 毎年2月に開催される展示会で最も人気のあるのがこの農業展で、牧畜も含みますから欧州一の規模を誇り、フランスが如何に農業国であるかがよく解ります。大小の農機具から農作物、農薬に至る製品の紹介ばかりでなく、各地から牛、馬、羊、山羊のような家畜を4230頭、それに鶏、鴨、ホロホロ鳥などの家禽も賑やかに集まります。飼主達は会期中ずうっと会場内に寝泊りして、動物達の世話をします。時には羊や豚の赤ちゃんが生まれたりすることもあり、子供の為の農牧教室が開かれたり、絞りたての牛乳の試飲や乳製品、肉製品の試食もありますから、専門家ばかりでなく、家族皆で楽しめる展示会です。 3月1日まで パリ・ポルト・ド・ヴェルサイユ展示会場 入場料12ユーロ 毎日09時00-19時00(2月27日は23時00迄) メトロPorte de Versailles *ラ・デファンスの10年後 ( LA DEFENSE DANS 10 ANS ) 場所によってはパリ市内からでも遠くに見える高層ビル群、パリのオフィス街として50年前に計画されて出来上がったラ・デファンスは、ビジネスばかりでなく、近隣から、そして世界から観光客を誘致しようとEPAD(Etablissement public d’amenagement de La Defense)から10年計画が発表されました。それによりますと、隣接するナンテール(Nanterre)やピュトー(Puteaux)、住宅街のヌイイー(Neuilly)などを加えた長期的な改造計画で、オフィスと住宅、教育施設、大規模な娯楽施設、セーヌ河の再利用、緑地、公園、交通機関などの再整備を挙げています。パリ市内からは現在のメトロ1号線、郊外線RER A線に加えてRER E線を延長してトンネルで結び、市電のT2号線も延長、ヌイィを直接に結ぶ散歩道を兼ねた幅の広い歩行者専用の橋をセーヌに架け、商店街、市場やスーパーマーケットの日曜営業を認める等々、新しい町には新しい人達、外国人にもアピールする町作りを目指しています。(L’EXPRESS誌) *メトロ6号線のトロカデロ駅(TROCADERO)は、構内改装工事の為3月13日迄閉鎖され電車は停まりませんのでご注意下さい。尚、9号線は通常通り同駅に停車致します。 *パリで泳ぐ ( NAGER DANS LA VILLE ) 18世紀の終り頃、それまで公衆浴場と水泳プールの区別が無かったのですが、1785年バルテレミー・テュルカン(Balthelemy Turquin)という人が、パリ5区トゥルネル橋の近くのセーヌ河に大きな船のような箱を浮かせて水を張り、水泳教室を開いたのがプールの始りと云われています。それから10年後の1884年、パリ10区のシャトー・ランドンに最初の屋内プールが誕生しました。その後1924年にはパリ13区のビュット・オ・カイユに地下の天然水を利用して、屋内で公衆浴場と水泳プールを二つに分けた所が造られました。いずれにせよ、近代的な設備を備えたプールの建設は1970年代に入ってからのことです。 ―シュザンヌ・ベルリウー(Suzanne Berlioux) = レアール(Les Halles)のプールで、自然光 を採りいれ、熱帯植物に囲まれたトロピカルな雰囲気。小中学生の水泳教室を受け付けませんから、50mのコースで実力に応じた水泳が自由に楽しめそうです。(Forum des Halles, Metro/Les Halles) 入場料4ユーロ 月曜、水曜 23時00まで ―ビュット・オ・カイユ(Butte-aux-Cailles) = パリで最も古いプールの一つで、1866年に発見された地下に湧く天然の温水(28℃)を利用して1908年に公衆浴場が出来、1921年にルイ・ボニエ(Louis Bonnier)がスポーツを重んじて企画、1924年に水泳プールが開場しました。外見も内部も大変に特徴ある建物で、現在もなお地下の温水を汲み上げていますから、温泉プールに近い感覚です。(5,place Paul-Verlaine,75013Paris, Metro/Place d’Italie) 入場料2,60ユーロ 火曜日 21時00まで ―パイユロン(Pailleron) = ビュット・ショーモン公園(Parc des Buttes Chaumont)に沿ったスポーツ・センターで水泳プールとスケート場があり、プールのある建物は建築家リュシアン・ポレ(Lucien Pollet)1933年の設計で、歴史記念建造物に指定されています。プールは当時の標準で33m、2001年に改装されましたが、30年代の面影が残っています。 (32,rue Edouard-Paillon,75019Paris Metro/Bolivar 又はJaures)入場料3,10ユーロ、但し週末20時00以降は4,80ユーロ ―シャトー・ランドン(Chateau Landon) = 1884年開場、パリで最も古いプールです。当時では大変スマートな“客船スタイル”(le style « paquebot »)の設計で、2階に分かれて 個人用の脱衣場が設けられています。昨年改装され、25mプールと子供用10mのプールが あり、ウオーター・ポロなどのスポーツも可能です。(31,rue du Chateau-Landon,75010 Paris Metro/Louis-Blanc又はStalingrad) 入場料2,60ユーロ 月曜日 21時30まで。 ―ジョセフィーヌ・べーカー(Josephine Baker)=2006年にオープンしたパリで最も新しい プールで、ミッテラン国立図書館の足元、セーヌに浮かぶ建物の中に25mのコースがあり セーヌの水を汲み上げて浄化、飲料水にしてプールに使っているのが特徴です。(Quai F. Mauriac,75013Paris Metro/Quai de la Gare又はBercy) 週末以外は午後のみ開場、火曜木曜は23時迄。この他にパリ市と郊外合わせて32箇所の水泳プールがあるそうです。 *2月20日のお天気 (寒さが緩みました) 日の出07時49分 ・ 日の入18時18分 気温 = パリ 朝夕3℃・日中8℃ 薄曇り ・ ニース 朝夕4℃・日中13℃ 晴天 パッッリの父より |
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2009,02,18, Wednesday
Tシャツでお世話になったQ-pot.さんの事務所へご挨拶。
不思議なオブジェがいっぱい。 おもちゃ箱の中を歩いているような。 原宿の良いところにおっしゃれーな建物。 明るいお出迎えありがとうございます。 ![]() http://www.q-pot.jp/products/ |
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2009,02,18, Wednesday
ルームス 代々木体育館での展示会
村上 周 率いるAMBROが出店ということで見学に 好評! 仲のいい兄弟と鈴木くん。がんばっている。寝ていない。 いわゆるレセプションで若者は踊る、飲む。それなりに。おとなしい会であった。 扱う商品が細かい繊細なモノだからか? ![]() http://www.amabro.com/ |
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2009,02,18, Wednesday
いわゆるスノー&スケートのメーカーさんの展示会
川口さんもSPYのサングラスメーカーとして参加していた行事 今回は勿論欠席、しかし協会の前面協力により特別ブースを入り口に設置 寄付グッズ物販、募金活動をさせていただいた。 人として たぶん とても正しい 主催者さん。 ![]() ![]() ![]() Tシャツでも人の命が救えるかもと少し嬉しい気持ちが芽生えた。 |
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2009,02,17, Tuesday
*悪天候 ( L’ INTEMPERIE )
先信で南仏マルセイユの10年振りの大雪についてお知らせしましたが、今回はボルドーを中心として主にランド地方に185km/h程の強風が雨を伴って吹き荒れ、空港は勿論各所閉鎖、学校のお休みも2日間続きました。欧州一を誇る松林も三分の一は木がなぎ倒される有様でした。パリでも1999年の冬に170km/hに達する強風(le rafale)に襲われ、窓ガラスが割れるのではないかと不安に陥りながら、あちらこちらで電線がショートして青い火花を散らしていた恐ろしい光景を想いだしました。ヴェルサイユ宮殿を囲む森にあるマリーアントワネットの樫の大木が倒れてしまったのもその時でした。 日が次第に長くなり、少しは暖かくなってきたようで、早起き鳥の囀りが聞こえるようになってきたと喜んでいましたら、又寒さが舞い戻って、朝夕零下の気温に、白く砂糖を塗したような景色、今朝は一面の銀世界が広がり、朝刊の見出しは”La France s’enrhume”(フランスが風邪を引いている)となっていました。 *春節 ( LE NOUVEL AN LUNAIRE ) 私共にとっては旧正月、中国の人達にとっての春節は1月26日の元日を中心として1週間程の祝い事が続きます。パリのベルヴィルや13区の中華街でも民族衣装を着飾った人達が民謡に合わせて行進し、龍の踊りも賑やかに練り歩いてパリッ子達を楽しませました。今年は“丑年”、フランス語ではl’Annee du Buffle と云うそうです。 *“モネ、印象派画家の目”展 ( MONET, L’OEUIL IMPRESSIONNISTE ) 印象主義の創始者であるクロード・モネ(Claude Monet(1840-1926))が1912年に白内障(la cataracte)を患ってから、視力が落ち、色、光、形などに対する感度が著しく鈍って真実を曲げる結果となり、睡蓮(les Nympheas)で知られるジベルニー(Giverny)の自宅の庭は単なる景色でしかなくなってしまったのです。当展は赤い色に囚われた夢幻的な世界に、新しい色彩感覚と形の見分け方を以って、全く自由奔放に描いた作品の中から60点余りを展示して、巨匠の終焉を紹介しています。 2009年2月15日まで Musee Marmottan Monet (2,rue Louis Boilly,75016 Paris) 11h00-18h00 (月曜日休館) 入場料9ユーロ メトロLa Miette駅下車 *メトロ駅で“ジャガイモ”展(EXPO POMME DE TERRE A LA STATION DU METRO) それ迄有毒とされていたジャガイモ、それをヴィタミン、鉄分、マグネシウム等栄養豊かな食材として栽培を広げた18世紀フランスの園芸家パルマンティエ(Antoine‐Augustin Parmentier(1737-1818))を記念して名付けたメトロ3号線のパルマンティエ駅構内で、今ではチップス、ピューレ、フリット、茹でたり揚げたり、付け合せにもなくてはならないポテトの全てについて、興味深い展示をしています。レストランによっては献立表の中にポテトのことをパルマンティエと 記している所もあります。 *藤田画伯晩年の家 ( LA DERNIERE DEMEURE DE FOUJITA ) それはパリから南西に約30km、エソンヌ県(Esonne)の田舎町ヴィリエ・ル・バークルに在ります。1960年、75才の頃のある日、シュヴルーズ渓谷(la vallee de Chevreuse)を散歩していた藤田画伯が、何の変哲もない田舎町の、しかも荒れ放題の一軒の家の前に立ち止りこの家で晩年を過ごし、最後の制作に励みたいと望んで買い入れたそうですが、自分で設計図を引き直して業者に改築を依頼したばかりでなく、もともとが器用な人だったそうで、カーテンやクッションなども自分で縫い上げたと云われています。1968年に画伯が亡くなってから、日仏両国の文化を持ち合わせた画伯を記念すべく保存を申し出たエソンヌ県に未亡人がこの家を寄付、住んでいた当時のままに美術館として整備され、一般公開となったものです。同時にエソンヌ県会の編纂により、未亡人の同意のもとに、イラストや写真も掲載された « Foujita, le maitre du trait »(“フジタ、筆の達人”と訳しましょうか)と題した本がPhilippe Picquier社から出版されました。(註1=当地ではフジタと発音させる為にFoujitaと書き、洗礼を受けてからは霊名を付けてレオナール・フジタ(Leonard Foujita)の名で知られています。)(註2=パリのPont de Sevres から国道N118でSaclay、更にChrist de Saclayから県道D36でVilliers-le-Bacle) Maison-atelier de Foujita (7, route de Gif, Villiers-le-Bacle) 週末のみ開館(週日の見学は予約制 ・ 電話 01 6985 3465) *EPレコード発売60周年 ( MISE SUR LE MARCHE DU PREMIER 45 TOURS ) “ドーナツ版”、当地では“ヴィニル”(les disques vinyles)と呼ばれて長らく親しまれた45回転のEPレコードが初めて市場に出たのが1949年1月10日の事、アメリカのRCAが出したもので、それ迄の78回転SPレコードよりも音が良く、小さくて軽く、割れないと好評でした。今ではもう殆ど見かけなくなってしまいましたが、最近の復古ブームに乗って、物置の奥から懐かしのメロディを探し出して楽しみましょうと、78回転、45回転そして33回転のレコードがかけられる3スピードの“電蓄”が売られています。 *“テレヴィ広告の花形”展 ( LES STARS DE LA PUBLICITE ) サルコ大統領の改善案によりTV広告が国営局の放送画面から20時30以降消えて半月程になりますが、TV広告そのもの、特に1980年代には思い出に残る優れたものも沢山あり、これも立派な芸術作品との解釈から、実現したものです。当地に住まわれている方々にとっても懐かしい画面と音楽、台詞も必ずあるものとお勧め致します。2009年4月12日迄 Musee des Arts decoratifs (107,rue du Rivoli,75001 Paris) « 40 ans de films publicitaires a la television,1968-2008 » 11h00-18h00 月曜日休館 入場料8ユーロ *2009年2月6日 日の出08時15・ 日の入17時52 パリ 朝夕-1℃・日中8℃ 曇天、 ニース 朝夕10℃・日中15℃ 曇天 パリの父からの手紙より |
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2009,02,17, Tuesday
レーヨン混のより杢の7分TEEが届いた。
杢の色合い100点。 気持ちイイ暑さと柔らかさ。 チャンピオンの進化版のような気がする。 ふだんは服の話はほとんどしない、健康、家庭、海。 42年会、沢山、海にいければと想う。 ![]() |

















